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2011/03/06 (Sun) グッゲンハイム1915年『勇者と魔王が星を救うとき』

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さあ、世界を救う戦いを始めよう。

必要なのは力である。絶対的な力だ。
それ以外は何も必要ない。

正義の心が何の役に立たない。
平和主義の戯言が何の役に立たない。
正義も悪も関係ない。
必要なのは破壊龍に立ち向かえるだけの力だけでいい。
これから始まるは、星を賭けた大いなる戦いである。

勝て。
勝つために手段を選ぶな。



執筆者 LandM(MCFL
監修  LandM(才条 蓮
絵師    高瀬 恒
背景絵師  ノルド

協力
作詞   Allia様(AlliaStoria
キャラクター提供  ポール・ブリッツ様(クリスタルの断章


あらすじ
地球より遥か離れた星の大陸『グッゲンハイム』。
その星を破壊するためにやってきた破壊竜がいた。
これは、その破壊竜を倒す話。
正義の心が何の役に立たない。
平和主義の戯言が何の役に立たない。
正義も悪も関係ない。
必要なのは破壊龍に立ち向かえるだけの力だけでいい。
これから始まるは、星を賭けた大いなる戦いである。


設定資料
グッゲンハイム  デュミナス帝国
人物紹介
カレン・エスターク  クロン・ウェスターノ  アイ・ファンケルボーク  ゴウル・カタリオン  テツト・クドラフュカ  エルカ・ウェステルサ  テンノミナツ
エルカの唄
『Espoir』(序章の唄)  『イヴェルスカ』(2章の歌)  L'Avenir (3章1話の歌)  『Souhait et Prier』(4章1話)


本編
序章『歌は世界を救わない。愛と希望を与えるものだ。』
1話  2話  3話
1章『戦いたい奴は戦え。あるいは、世界が滅ぶのを佇(ただず)んで待っていろ。』
1話  2話  3話  4話  5話  6話  7話  8話  9話  10話  11話  12話  13話  14話  15話  16話  17話  18話  19話  20話  21話
2章『愛し愛されよ。人は愛情で心の皮を剥(む)けばいい。』
1話  2話  3話  4話  5話  6話  7話  8話  9話  10話  11話  12話  13話  14話  15話  16話  17話  18話  19話  20話  21話  22話  23話  24話  25話  26話
3章『勝て。勝つためには手段を選ぶな。』
1話  2話  3話  4話  5話  6話  7話  8話  9話  10話  11話  12話  13話  14話  15話  16話  17話  18話  19話
4章『殺せ。その覚悟がなければ死ぬのは自分なのだ。』
1話  2話  3話  4話  5話  6話  7話  8話  9話  10話  11話  12話  13話  14話  15話  16話  17話  18話  19話  20話  21話  22話  23話
5章『力はただ力である。そこに意味など存在しない』
1話  2話  3話  4話  5話  6話  7話  8話  9話  10話  11話  12話  13話  14話  15話  16話  17話  18話  19話  20話

最終章『勝った奴は生命を謳歌しろ。負けた奴は家畜のように死ね。』
1話  2話  3話  4話  5話  6話  7話  8話  9話  10話  11話  12話  13話  14話  15話  16話  17話  18話  19話  20話  21話  22話  23話  24話  25話  26話  27話  最終話







あとがき
LandMの役割分担(才条 蓮)  LandMの役割分担(MCFL)
はじめに(才条 蓮)  はじめに(MCFL)
歌の依頼にあたって(才条 蓮)  歌の依頼にあたって(Allia様)
ノルド様依頼にあたって  依頼にあたって(ノルド)
1章あとがき  2章あとがき  3章あとがき  才条 連のコラム  4章あとがき  5章あとがき  「作品が終わって」のあとがき    カレンについて  クロンについて  歌のあとがき  アイについて  ゴウルについて







絵師あとがき
エルカ立ち絵  エルカ 挿絵  クロン立ち絵  クロン詠唱  カレン立ち絵  カレン構え絵  テンノミナツ絵   テンノミナツ対峙絵  クロン煙草絵  カレン後ろ姿  テンノミナツ波動砲  アイ立ち絵  アイ詠唱  ゴウル立ち絵  ゴウル攻撃シーン  テンノミナツフィールド  ノルデンシュツム  テツト立ち絵  テツト襲来  クロン魔眼詠唱  サツキ立ち絵  サツキとテンノミナツ  エクスカリバー  絵師 あとがき








余談
『デュミナス帝国は猫の帝国』  クロンがお洒落な理由  最高精霊の製造兵器を持つ残り2名  ショコラという存在


過去のグッゲンハイムの作品
グゲンハイム1898年『失った母娘の絆』
グッゲンハイム1905年『魔王が君臨するとき』



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