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2015/01/23 (Fri) あとがき

「臨終の薔薇」あとがき
(1月24日~31日分)



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臨終の薔薇が終わりました~~。


(*'▽')




ここまで読んでいただいた方、
誠にありがとうございます。

今回はエンターテイメントは低く、

話としても面白くないです。

それでも読んでくださった方誠に感謝です。


(-.-)






























今回のキャッチフレーズは

死を受け止めよう。


です。



別に死に対してのドラマを描こうとしたわけではなく。

死を受け止める過程の話描きたかったので、

ドラマ性はあまり重視していない。。。



映画やドラマのようなドラマチックな展開を求めていたらすいません。


そもそもそこを基軸にしていない。
・・・というのがありますので。


そこはご了承を。

それでも主人公を中学生にしたり、

久遠先生という味のある医者がいたりとドラマ性があったかなと思います。



それでは、恒例のあとがきを。





1、物語について

2、光輝について

3、芳恵について

4、伊原木ドクターについて

5、総括



あらすじ
二人の中学生カップルがいた。
男の子は立花光輝。
女の子は春口芳恵。
二人は普通にデートをしていた。
その最中に芳恵が倒れ・・・。
そこから本当の恋が始まる。
臨終の恋が。。。



本編
1章「薔薇の宣告」
1話「臨終の始まり」
2話「臨終の過程」
3話「臨終の慰め」
4話「臨終の見極め」
5話「臨終の怒り」
6話「臨終の決意」

2章「薔薇の触れ合い」
1話「もどかしさ」
2話「はじめの言葉」
3話「決心」
4話「望み」
5話「伊原木ドクター」
6話「希望の所在」

3章「薔薇の衰退」
1話「検査の結果」
2話「受け入れることが出来ないこと」
3話「苦しみ」
4話「両親の苦悩」
5話「謝罪」
6話「有難味」

4章「薔薇の休日」
1話「平日」
2話「恋人」
3話「結婚と恋人」
4話「医者の道」
5話「医者の決断」
6話「医者の卵子」

5章「薔薇の決断」
1話「判断」
2話「親と娘の判断」
3話「自分の決断」
4話「廃れ」
5話「それでも決断をしないといけない」
6話「欲望」
7話「受難」

6章「薔薇の末期」
1話「帰結」
2話「麻薬」
3話「やりたいこと」
4話「逢瀬」
5話「デートの味」
6話「抱擁」

7章「薔薇の臨終」
1話「最後」
2話「臨終の予兆」
3話「残響」
4話「温もりと冷たさ」
5話「家族」
6話「名残」
7話「邂逅」




人物紹介
立花 光輝    春口 芳恵    伊原木 久遠






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※ 初めての方(小説を読みたい方へ)。
特にどの作品から読んだら良いというのはありません。
ですが、特にこだわりがなければ今連載中の話から読んだら良いと思います。
各エピソードはあまり話しのつながりがあるわけではないので。
気軽にコメントよろしくお願いしますね。







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