2017・04
<< 1/2/3/4/5/6/7/8/9/10/11/12/13/14/15/16/17/18/19/20/21/22/23/24/25/26/27/28/29/30/ >>
2013/12/07 (Sat) 猫神伝説

a1130_000259_m.jpg

ひとまず
猫でゆっくり。




あらすじ
にゃん。にゃん。
にゃにゃ~~~~~ん♪
にゃにゃん!!!!!!!



小説
第1話 『お風呂は食前食後?』
第2話 『買い物での厄介ごと』
第3話 『木の上にいる迷い猫』
第4話 『みかんとの出会い』
第5話 『シッポに巻かれ隊員「ゆず』
第6話 『ネコだってオシャレしたいときもあるものニャ』
第7話 『猫の膝枕も意外に大変』
第8話 『ここ掘れニャンニャン』
第9話『ネコが肩の上でゴロゴロした時って、みんなどうしてる?』
第10話『10話記念だけど、とりあえず私はみかんにエサをやることに決めた』
第11話『エサと地球』
第12話『ヒゲの活用法』
第13話『ネコの眠り方』
第14話 『猫がさばるとき』
第15話 『俺はやったんだぜ。柚子さんよお』
第16話 『猫鍋が食べたい!!』
第17話  『猫で掃除をしよう!!』
第18話 『猫の暑さはバテるのさ』
第19話 『雨の日は外に出たくないものニャン』
第20話「猫を300匹も飼えないニャ」
第21話「体温計は痛いのだにゃ。」
第22話「猫も人権が欲しい。」
第23話「続・猫も人権が欲しい。」
第24話「肉球がすばらしい」
第25話「みかん家出」
第26話「猫洗濯」
第27話「ねこも喋りたいときもある。」 


jigazo_convert_20101009055651.jpg
才条 蓮のきまぐれ。
才条 蓮がきまぐれに書いた作品です。
基本的にあまり気合を入れてないです。
気軽に読んでください。
日記もあります。

紫陽花の恋

隧道の光

才条 蓮のほのぼの日記

グッゲンハイムの発起人才条 蓮が書く日記です。
主に読書物やゲームレビューをやっております。
その日起こったこともたまに書いておりますので、
ヒマにヒマを重ねた人は立ち寄ってくださいませ。




グッゲンハイム
小説版

本サイトのメインとなっております。
シナリオが才条 蓮とMCFL。
絵師が高瀬、背景絵師ノルドで送っているネット小説です。
お時間があれば見てやってください。

グッゲンハイム1898年『失った母娘の絆』(連載終了)

グッゲンハイム1905年『魔王が君臨するとき』(連載終了)

グッゲンハイム1915年『勇者と魔王が世界を救うとき』(連載終了)

グッゲンハイム1950年『姉妹の愛憎』(11月再連載予定)

GH1898年~黄昏の母の為のパヴァーヌ~(連載終了)

GH1900年~焔の刀にて正義を成す~(連載終了)

GH1899年~ある二人の信頼の森~(連載終了)

※ 初めての方(小説を読みたい方へ)。
特にどの作品から読んだら良いというのはありません。
ですが、特にこだわりがなければ今連載中の話から読んだら良いと思います。
各エピソードはあまり話しのつながりがあるわけではないので。
気軽にコメントよろしくお願いしますね。







銃構え涙血塗れ3倍2
グッゲンハイム
ゲーム版

グッゲンハイムのゲーム版です。
グッゲンハイムの話を声優を入れてゲーム化している企画です。
ゲームに興味がある方はどうぞ。

総合サイト
GH1898年~黄昏の母の為のパヴァーヌ~
GH1900年~焔の刀にて正義を成す~
GH1899年~ある二人の信頼の森~



スポンサーサイト

猫神伝説 | trackback(0) | comment(32) |


<<コスモスは隠れて咲く 最終話「隠れていたコスモスが咲き乱れる。」 (11/13) | TOP | 11話>>

comment











管理人のみ閲覧OK


 

新連載ですね。

癒されるなあ。

ほのぼのするなあ。

いいなあ。

グッゲンハイムみたいなハードなのもいいですけど、こういうのんびりまったりしたものもいいですね。この路線の作品も、もっと読んでみたくなりました(^^)

2013/07/17 14:58 | ポール・ブリッツ [ 編集 ]


 

 こんばんは。
可愛いですねーーー 森の中の猫の温泉 猫と一緒に入る…
猫好きにとっては 極上の夢です。

あらすじが… にゃんにゃんって もう最高です!!!!

2013/07/17 19:15 | ウゾ [ 編集 ]


ポール・ブリッツ 様へ 

・・・うむ。
確かにこの作品の後にグッゲンハイムでもっともハードな
姉妹の愛憎劇が始まると考えると、ギャップがすごいですね。

今回のはあまりオチがない作品ですからね。
ほのぼの系、ネコメディです。
またよろしくお願いします。

2013/07/18 06:04 | LandM [ 編集 ]


ウゾ 様へ 

世界観を考えると、あのあらすじがベストだと判断しました。
お褒め頂きありがとうございます。
暫く猫中心で書いていきます。

2013/07/18 06:07 | LandM [ 編集 ]


 

この前、肩に猫を乗せて、バイクで旅をするおっちゃんがいましたが・・・落ちたらどうすんの!って、ガクブルでした。
でも、上手に肩に乗る猫って、いるんですねえ~。
ちょっと、爪が痛そう・・・。

2013/07/18 08:20 | lime [ 編集 ]


 

そうです。猫にゃんなのですよ。ね。
私もあらすじが気に入りました^^

テンプレートも超かわいい。
ここでほのぼのにつかります。
ふやけないよう、自己責任にて注意します。

2013/07/18 20:24 | けい [ 編集 ]


けい 様へ 

そうですね。ほのぼの系小説ですからね。
この辺はご注意くださいませ。
今回は徹底的に猫で攻めて行きます。
今月いっぱいは猫で突撃していきます。

2013/07/19 07:12 | LandM [ 編集 ]


lime 様へ 

ちょっとではなくて、何気に痛いです。
私も昔は肩に乗せてやっていましたけど、肩こりも結構ありますし。
う~~む、書くのとやるのでは結構ギャップがありますね。

コメントありがとうございます。

2013/07/19 07:13 | LandM [ 編集 ]


憧れの猫もの 

いいですねぇ! 猫もの。
憧れです。ちょっと手を出したこともあるけれど(連載中?)、簡単そうで難しい…
何はともあれ、この『木を倒す』がツボにはまって、しばらく笑い転げておりました。
いやぁ、この、神のように天上界から事態を見たような解決方法。
このリストの中にさりげなく並んでいるのがいいですね。
楽しみに読ませていただきます。

2013/07/20 07:42 | 大海彩洋 [ 編集 ]


Re: 憧れの猫もの 

意外に。この作品を継続するのは結構大変だと思います。
どれだけ猫のデパートリがあるかどうかの話ですよね。
この作品は結構考えないといけないのがミソですね。
計算が結構必要です。
ほのぼの読んでくださいませ。
コメントありがとうございます。

2013/07/20 12:45 | LandM [ 編集 ]


 

 こんにちは。
此のテンプレも可愛いですね とてもこの作品の雰囲気にあっています。
猫モノ 難しいですね。
僕も偶に書きますが 短編しか無理。
猫モノで連載は とてもとても出来ないです。
毎回 とても癒されています。

2013/07/21 20:20 | ウゾ [ 編集 ]


ウゾ 様へ 

猫モノの連載は難しいですよ。
それを考えるとホワッツ、マイケルは偉大なるマンガだと思います。
ウゾさんは全然分からないですね。
ただひたすら猫を貫いたマンガです。
新装版出ているし、買おうかな・・・。

2013/07/21 23:29 | LandM [ 編集 ]


こんにちは~ 

 このねこ、亡き師匠に似てる……
 こうやってよく目を瞑って、何かを感じていたものです。実は人間以上に感じている事は多かったりするのかもしれませんね~

 ネコ者と言えば夏目先生の「吾猫」を思い出しますが、読んだこと無い私です。

2013/07/22 11:18 | ゆういち [ 編集 ]


ねこ~ねこねこ 

いきなりこちらを読ませていただきましたが、猫、大好きです。
私も猫小説をちょこちょこ書いています。
横ですが、limeさんの書かれている「肩に上手に乗る猫」いましたよ。
函館に行ったときに見知らぬ猫が私の肩に乗ってきて、降りないので乗せたままで雪の中を散歩しました。
重かったけど、至福のひとときでした=^_^=

みかんちゃんの模様。
「みかん絵日記」という漫画のみかんはオレンジいろ、茶色ってことなんでしょうけど、チャトラもいいですよね。「みかん」っぽいかな。
体型がみかん(仔猫がちんまりすわっていると、後ろ姿がみかんっぽくもなくもなく)ということでしたら、私の個人的趣味はキジトラです。
写真の猫ちゃんもキジトラですよね。

あ、ところで、リンクさせていただいていいですか?

2013/07/22 13:07 | あかね [ 編集 ]


ゆういち 様へ 

ちなみにこの写真は某著作権フリーサイトから取ったものなので、
関係があるかどうかは分かりません。
サイトを貼り付けなくて良いところから使用させていただいております。
目を閉じているときは意外に瞑想とかしているのかもしれませんね。

漱石の作品は読んだことなんですよね。
また読んでみないとですね。

2013/07/23 08:59 | LandM [ 編集 ]


あかね 様へ 

基本的に猫の小説はみんなに好まれますからね。
喜んで頂いて何よりです。確かに猫が肩に乗っかるのはありますよね。
結構ノラ猫はそういうのがいますからね。良いときです。

う~~ん、みかんの模様ははっきり決まってないんですよね。
茶トラはありですね。みかんですからね。
写真はイメージであって、あまり関係はありません。

リンクは大丈夫ですよ。基本フリーなので。
またこちらも時間ができたら、リンクつなげますね。

2013/07/23 09:08 | LandM [ 編集 ]


 

 こんにちは。
猫からの贈り物ーーー あれも困りモノですけどね。
僕の処では 灰色の先代猫が スズメのひなを持って帰ってきましたね。
フワフワの 綿毛の様な… 急いで巣に返しに行きました。
獣医さんは 人が触ると親鳥が拒否するから 一度触ると 人が育てるしか方法がないと
言っていたのですが 普通に親鳥受け入れてましたね。
無傷で持って帰ってきたので あれは獲物ではなく 可愛いからお土産と思ったのかな。

2013/07/27 11:11 | ウゾ [ 編集 ]


ウゾ 様へ 

確かに、猫にとっては最大の忠誠心と感謝の表れなんですけどね。
自分の獲物を見せてくれるんですから、自由きままな猫はがんばってで賞をあげたいのですが。
まあ、人にとっては要らないものこの上ないもので。
それでいいといえば、良いです。
鳥は受け入れてもらって何よりです。

2013/07/28 20:44 | LandM [ 編集 ]


 

 こんばんは。
いやいやーーー 猫が人の食べるもの 持って帰ってきたらーー 其れはそれで困るかなぁ。
僕の家 以前 他の家の飼い猫が入り込んで 食パンと砂糖一キロの袋 持って行かれた事ありますよ。
あれは どうなったのかなぁ… 持って帰られた家も困るだろうなぁ。

でも 此のみかんちゃん しみじみと可愛い!!!!

2013/07/31 21:48 | ウゾ [ 編集 ]


ウゾ 様へ 

食えるものをもってきた!!??
・・・うむむ、我が家の猫でそれに遭遇したことがなかったですね。
確かにもってこられてもすげえ困るのですが。
今度連載するときはそれをネタにしましょうかね。
お褒め頂きありがとうございます。

2013/08/01 08:36 | LandM [ 編集 ]


 

唐沢俊一先生の雑学本によれば、今でも食べられるところに行けば食べられるそうですな猫鍋。

ウマいけれども大量のアクが出るのでアク取りブラシは必須だそうです。

まあ、わたしは一生食べないと思いますが……。

2013/08/01 22:38 | ポール・ブリッツ [ 編集 ]


 

猫は・・・・・・猫は食べたくないです><
飢え死にしそうでも、食べられないだろうなあ。
人間と猿と猫と犬は。
あとは、大丈夫かも(笑)
あ、虫は嫌です。

2013/08/02 18:39 | lime [ 編集 ]


ポール・ブリッツ 様へ 

むむ!!それは聞き捨てならないですね。
探してく食いに行ってみようかしら~~。

猫はペットと言えど、動物。
牛を食べてよくて、猫を食べたくないは
生命の摂理に反する!!

・・というモットーがありますので、
隠れて言って見ようかな。。。

2013/08/03 08:48 | LandM [ 編集 ]


lime 様へ 

・・・・私は遠慮なく食べそうな・・・。
まあ、どういう状況の飢え死にしそうかによります。
しかし、あまり猫を食べるメリットはそういう状況ではないんですよねえ。。。
そういった意味では食べないですかね。

2013/08/03 08:50 | LandM [ 編集 ]


こんにちは 

一話目から読ませていただきました
温泉に入るとか、肩に乗るとか、いいですねぇ(o^^o)
実際に肩に乗られて、顔の横にちょこんと猫が。なんてことになると、ガリっと引っかかれそうでビクビクしてしまいそうな気もします

2013/08/03 17:57 | カテンベ [ 編集 ]


Re: こんにちは 

あまりのコメント返しの早さにびびった。
どうもこちらでは初めましてです。基本的にどちらでも大丈夫です。
LandMは団体名で才条蓮は代表者名です。サイト運営は才条蓮がやっているので、才条蓮でも同義です。

一話目から読んでくださりありがとうございます。
う~~む、温泉に一緒に入ったことないんですよね。
猫とは。犬とはあるんですけどね。なかなか入りたいなあ・・と思ったりします。

2013/08/03 19:12 | LandM [ 編集 ]


 

こんばんは。
今日で終わりなのですね。
雨の中 外に出たいって ひょっとして 何処かへ行ってしまうのと心配しました。
三分後 帰ってくる…
良かった 最後まで猫らしい猫で さり気無い終わり方 いいですね。
最後まで ほっこりと癒されました。

2013/08/04 19:35 | ウゾ [ 編集 ]


 

終わってしまうともうなんというか無性に淋しいです。

パート2を求む(^^)

2013/08/04 20:15 | ポール・ブリッツ [ 編集 ]


ウゾ 様へ 

この話は徹頭徹尾、猫らしさを貫いたので。
そんな最終回だからといって、去っていくなんて話はないです。
終わり方はこんなもんです。
癒されたようで何よりです。
次がヘビーですからね。

2013/08/04 22:29 | LandM [ 編集 ]


ポール・ブリッツ 様へ 

最大の問題は私のミチベーションがないことですからね。
どうにもこの作品は書きにくい。。。
まあ、一応、後続も書いてますけど。
パート2まではあります。
パート3は作ってないです。
読んで頂きありがとうございます。

2013/08/04 22:32 | LandM [ 編集 ]


 

猫!かわいいー!
私も猫飼ってるのですが、アレルギーで触れません……。アレルげギー治す薬できれば私も踏んでもらい……ゲホゲホ

2013/10/05 19:06 | たおる [ 編集 ]


たおる 様へ 

私もアレルギーはあるんですけどね。。。
まあ、気合と我慢です。今は猫じゃなくて犬なんですけどね。
猫のたしなみを楽しんでください。

2013/10/05 22:40 | LandM [ 編集 ]


trackback

trackback_url
http://landmart.blog104.fc2.com/tb.php/1797-94b43c29

| TOP |

プロフィール

LandM

Author:LandM
この小説を書いている人たちを指します。
作品によっては一人で書いていたり、複数で書いていたりします。
LandMとはその総称です。
よろしくお願いします。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

カテゴリー

月別アーカイブ

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード