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2015/05/16 (Sat) 6話

1-A通常
6話





グラド
「これは魔術師学科の学徒の体力が
 探索の足枷になるように考えられたルールだ。
 

 気に病むことはない。
 現実問題、この手の問題はあり得ることだ。」


/(・。・)














グラド
「それに気配を殺す魔法には助けられている。
 適材適所だ。
 戦士と魔法使いが組むのは常道だからな。」


( ̄ー ̄ゞ











モーラ
「それならよかったれす。」

(*^-°)v


こればかりは仕方ない。
戦士は体力があり、魔術師は体力がない。


それは常道です。
ですが、長所短所があります。


私がが休みながらも気配遮断の魔法を張っていたため。
近くを偵察に来た先輩に気付かれずに済んだ。


割と自由に休憩を取れる利点は大きい。
魔術師と戦士が冒険で組むのはよくある話です。








サポートに徹するのが常道です。
・・・って、グラド君の受け売りなのですが。























ホルン森800夜



ふう・・・・。
ようやく治ってきました。
回復してきたと言ったらいいでしょうか。
しっかりした足取りになりました。


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