2017・10
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2017/05/27 (Sat) 30話(10月9日8時 クロン)

職場(朝)人物アリ800×600
30話(10月9日8時 クロン)





クロン
「まあ、あれだ。
 どのみち私の官邸で研究はできる。
 今までより進むことも間違いないだろう。」



所長
「そうじゃな。魔王殿がいれば、安泰じゃろうなあ。」




クロン
「寂しそうだな。」


所長
「長年の夢が達成できるのはいいのだがの。
 人生を賭けた目的が達成されると何を目的にしたらいいか分からなくなるからのお。」




やはり感傷的になっている。
それは間違いないだろう。




だが、感傷的になっているわけにはいかない。
進まないといけない。
時代に。そして時流に。
それに向かって進まないといけない。





だが、願わくば。
確かにじじいが生きている間に研究の解析はしたいものだな。。。。


このじじいには色々と世話になっているのだから。








クロン
「・・・・ということで引っ越しの準備をしてくれ。
 私はそれまで研究しておこう。」


じじい
「分かった。引っ越しの手引きはしよう。」






さてと・・・・。
引っ越しが完了・・・もとい。
準備ができるまでは私は研究に没頭すればいいのだが。






あの兵器は昔も戦ったことがあるんだよな~~。
いつだったか?



15年以上前だな。。。
私が・・・それこそガキだったころに遡るぞ。
その時も召喚者がいて、そいつを倒して。
あの怪物を製造する工場…ファクトリー級もぶち壊した記憶がある。






・・・・。





・・・・・・・・。







・・・・・・・・・・・・・。









クロン立ち絵03


普通に言えば。
いや、最悪のことを考えても。
あの怪物を製造するファクトリー級が存在するとしても。
私がもう一度ぶち壊してしまえばいいことである。
あれを召喚する奴がいるのだろうが、それを殺してしまえばいい。


それだけの話なのだが。







予言。
そして、リース・ガザルベルクの復活の予感。
そして、ガザルベルクの怪物の再登場。



・・・・偶然か。
あるいは必然か。


どちらにしても、召喚する者。
そして、ファクトリー級の居場所を見つけて破壊するだけなのだが。





・・・・・・・・・・・。








・・・・・・・。










・・・・。






リースイラスト


そもそも。
何を根拠にリース・ガザルベルクの復活が謳われているのだ?


リース・ガザルベルクも自分が死ぬことぐらいは予見はしていただろう。






そのための時期。
見計らっていたということだろうか。。。




復活するための方法。
魔法みたいなものがあっても変ではない。。。
・・・ということになるのだが。





探してみるしかない。







カチン。





フーーーーーーーーーーーーーー。





書物を燃やさないように。
気を付けて、読まないとな。。。












クロン
「・・・・・・ん?」





とある資料。
なんだろうか。
D・・・・・A・・・・・N。
いや。


DNAか?
染色体。遺伝子・・・。
そういう言葉の羅列だな。



こういうのは専門外だな。
生化学?とでもいうのか。
私はあまり生化学には詳しくないのだがな。。。
リース・ガザルベルクはこんなものも研究していたのか?

私ですらこんなことの領域は分からないぞ。
リース・ガザルベルクって人は本当にこんな領域に手を出すぐらいまで研究熱心だったんだな。
あるいは・・・・。
本当に神の啓示があったのか。
啓示によって知識を得ることができたのか。









え~~~と。
なになに。

全ての生命体は元素として、DNAや遺伝子によって身体が構成されており。
魔法の得意不得意。あるいは、身体の構成要素すべてを決定づけるのが遺伝子。
・・・ということになっているということなのか?






生化学は難しいな。
卵巣とか精子とか、血液とか臓器とか。
そういう解剖学はしっているのだが。
その先の化学は全くの頓珍漢だからな。


もっとも。
そんな生化学に詳しい奴なんてグッゲンハイム探しても10人もいないし。
研究している奴なんて狂っている奴と言われているだろうし。。。







・・・・。








・・・・・・・・・。








・・・・・・・・・・・・・・・・。










まてよ。
この遺伝子があれば。
リース・ガザルベルクの遺伝子が残されていたら?
理論的にはリース・ガザルベルクと同じ体の生命体が創造できるって話か。。。




ガザルベルクの魂はまだこの世界で浮遊している。
身体を遺伝子から創造できれば・・・魂と身体の融合。








・・・・・具体的な方法は分からないが。
それでも、この遺伝子を基にリース・ガザルベルクを復活させることは可能ということか・・・・。











末恐ろしいな。
リース・ガザルベルク。
こんな今でも解析されていない生化学の分野まで手を突っ込んでいるとは。。。。






このDNAに基づいて生命体を作れば。
さしずめリース・ガザルベルク。
もとい、リース・ガザルベルクの化身が創造できるって話かあ??




・・・そこまでいくとファンタジーだぞ。
いや、魔法があるだけで十分ファンタジーなのだが。。。。








流石にその方法までは書いていない。
ただ、DNAや染色体というものが存在して、
そこから生命体が創造やコピーができる。

・・・という話であることには間違いないな。





理論上。
可能と言うわけか。
リース・ガザルベルクの復活は。


もっとも。
その方法が何なのか。
そこまではこの資料をもってしても分からないのだがな。。。




まあ、いい。
結局のところ。
目的は3点。





ガザルベルクの殺戮兵器を破壊する。
そして、その製造元を破壊する。



ガザルベルクの殺戮兵器の誘導を行っているヒトを殺す。



リース・ガザルベルクの復活を阻止する。



この3点を目標に行動するか。




職場(朝)人物アリ800×600



シェクスピア
「クロン~~~。それじゃ引っ越しするわよ~~~~。」

(*^^)v


クロン
「はいはい。」

(-_-メ)




さてと。
とりあえずは行動方針も決まったから、これでいいか。
引っ越しをするか。。。





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comment











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こんばんは。久々に1コメ狙いです(笑)
シェイクスピアさんとのにらみあいにはハラハラしましたが、
最後にはそれじゃ引っ越しするわよ~~~~、はいはい
…なやり取りでほっとしましたね。クロンさんも
「娘は助ける。魔王の名前にかけてな。」と言ってくれていて
その言葉を信じて我慢するシェイクスピアさん、二人の信頼
関係も改めて素敵だなぁと思いました。そして…所長の言葉が
心に残りましたね。人生を賭けた目的が達成されると何を目的に
したらいいか分からなくなる…人生を賭けた目的、と言えば
大げさかもですが…もし私が自分の創作小説を完結させるという
目的を達成したら、色々見失ってしまうかもなぁと思ってしまいました。

昨日はコメントありがとでした!お忙しい中だと思いますし
プリキュアのお勉強はご無理をなさらずです!作れるように
ならなければ…!というお気持ちだけでも嬉しいので♪
お勉強されるのでしたら、ご自身が楽しんで頂ける事が1番ですしね。
後、先日お返事頂いた件に関しては、公開記事に書いてあった事
だったので、公開コメントで触れさせて頂きましたが…
触れてご迷惑な部分でしたら、お手数ですが、私のコメント
削除して下さいね。では読んでくださり、ありがとうございました!!

2017/05/27 01:07 | 風月時雨 [ 編集 ]


 

おお……あの研究所にも終焉の時が。
こちらも何だか感慨深いですね。

シェクスピアとクロンさんの睨みあい。
愛人関係ではあっても対等と言うか、べったりした関係ではないのがいいですね。
クロンさんがモテるだけあって、それぞれの相手に深入りしないというか相手を尊重する態度だからなのかもしれませんが。

ガザルベルクがクローンで復活……
ちょっとSF味も出てきましたね。
どう転がっていくのか来週も楽しみにしております。

2017/05/27 19:01 | 椿 [ 編集 ]


はぅー。 

魔王様、優しい~。
結局シェクスピアさんのコト
考えてるし、思いやってますよね。
所長さんのコトもちゃ~んと
考えてあげてるし、コレなら
謎が解けても所長さんの再就職先まで
お世話しちゃうかも?
それにしても恐るべしリース・ガザルベルク
遺伝子工学までとは、さらに
クローン再生コレは、強敵ですね。

2017/05/27 19:53 | TYPE MM04 [ 編集 ]


 

こんばんは

やむを得ずに研究所を急遽閉鎖

たしかにどこか厳重な場所に保管するにしても
やっぱり不安はぬぐえないから
それならば自分の手元に置いとくほうがいいですよね

具体的にはまだなぞでも、それでも復活できるとなると
のんびりもできない心境ですよね

2017/05/27 22:12 | 荒ぶるプリン [ 編集 ]


風月時雨 様へ 

まあ、魔王とシェクスピアはあんな関係です。
好き勝手言い合っているので、
さっぱりしてます。
根は浅いというかドライというか。
もともと二人ともドライなので、
執着がないともいえる。
言い合ったら、そこで終わりということですね。
素敵な関係かどうかは分かりませんが。。。

例えに関してはその通りですね。
私もこの小説がいつ終わるかなあ。。。
・・・と思いながら。
膨大なあらすじの小説を考えてしまった。
もっと短編でよかったのに。
大長編の小説を描こうとしている。。。
(-_-メ)

コメントに関しては特に気にしてないので大丈夫です。
あれは団体と個人の問題なので、
その辺の線引きの話なので。
時間がないを理由にしていたら、ツバサさんに怒られそうなので。
常に勉強する心を持つことが大切なんだと思います。
頑張って勉強します。

毎度、ワンコメや励ましのコメントあざ~~す!!
(ノД`)・゜・。

2017/05/27 22:16 | LandM [ 編集 ]


椿様へ 

そうですね。
長年読んでいる人から読むと、感慨深いですよね。
結構、この研究所多用してましたからね。。。

愛人関係というか知り合い関係というか。
愛人関係は他人に言いやすい標語みたいなもので、
実際は愛人ではないですからね。


ふふふふ。
この伏線がどのように回収されるか!!
楽しみに読んでくださいませ。
・・って、この伏線が回収されるのは
結構先ですけどね。。。
(-_-メ)

毎度安定感あるコメントありがとうございます。
(/・ω・)/
犯人好感度!!

2017/05/27 22:23 | LandM [ 編集 ]


TYPE MM04 様へ 

・・・・ん?
優しいのか?
魔王。
特に優しさというよりかは、他に優先度があったという話ですね。
後は魔王の主義的なものが作用したというか。
そのため、優しく見えるのかもしれませんね。
本質的には優しいのですが。
むむむ。
やはり独特な着眼点をお持ちで素晴らしいです。
毎度、素晴らしいコメント感謝の極みです。
(*´ω`)

2017/05/27 22:27 | LandM [ 編集 ]


荒ぶるプリン 様へ 

そうなんですよね。

結局。
色々なことを想定すると。
魔王が付きっ切りでいるわけにもいかないですからね。
それなら回収してしまった方が早いということです。
これらの資料は事件の全容の説明にもなるので、
活用されることでしょう。
・・・たぶん。


リース・ガザルベルクが復活するのであれば。
余計に資料は大切ですからね。

毎度素早いコメント感謝です。
お忙しいところありがとうございます。
(ノД`)・゜・。

2017/05/27 22:48 | LandM [ 編集 ]


 

今日は。
そうですね。フェルト国家国王との密約と言ってしまえば、誰にも異議を捉えられることも無いですものね。
口を挟む事が出来るのは、唯一ホント娘のシェクスピアぐらい(笑
国王との密約でなくとも、魔王の実績を理解している、分かっている人は誰も口を挟まないでしょうし、所長や他の誰の研究員にしてみても、今までやっていたことが守られて、継続して研究が出来るのであれば口を挟める問題ではないでしょうしね。

どうやらリース・ガザルベルクの復活が謳われているのはDNAに基づいて生命体を作る話になりそうですよね。
例え誕生しても直ぐに成長できる訳ではないでしょうし……、あっ、もしかして既にもう誕生していて育てられているとか!?
そしたら、でも魔王が気づきますよね?
クローンとかになっても昔のリース・ガザルベルクそのものが生まれる訳ではないでしょうし、そこはクローンであっても成長過程で変わっていくだろうし、新たな彼女が如何いう人になっているのかにも興味が尽きません。
何か手段があって、純粋培養されたリース・ガザルベルクそのものが生まれ出てきたら、それは怖そうですが……。
何にしても、DNA……遺伝子レベルの話の先が気になりますね。
続きを楽しみにしています^^

2017/05/28 13:36 | 涼音 [ 編集 ]


 

研究所も場所が移るのは仕方ないですもんね。
所長からしたら長年の歳月を共にした場所なので、
別れるのも寂しいとは思いますが、
またいつ襲撃されるか分からないですしね(><)
それにしても、クローンとしてリース・ガザルベルクが、
復活するというのは阻止しないと不味い事になりそうですね。

2017/05/28 20:51 | ツバサ [ 編集 ]


涼音 様へ 

魔王とフェルト国家で密約はあるのですが。
それは伏線の問題なので、まだ明かすことはできないです。
まあ、本当にそこまで話が進むかどうかが謎なのですが。。。
(-_-メ)

DNAにはン案外みんな食いつきがいいですね。。。
まあ、この辺の伏線の回収はやっていこうと思うので。
リース・ガザルベルクの復活の儀式は水面下で行われています。
魔法とSFと融合というところですね。
あまり根拠とかを考えていないですけど。
復活方法はもう作ってあるので。
そこは明かせないですけど。
どういう話になるか。
またお楽しみくださいませ。
(*´ω`)

2017/05/28 22:20 | LandM [ 編集 ]


ツバサ様へ 

ま、現実問題難しいですからね。
魔王がつきっきりでいるわけにもいかないですし。
魔王しか解析できる人がいないですからね。
それを考えると、さっさと魔王が回収した方が早いという理論ですね。
魔王は解析できればそれでいいのですから。

クローンの方はどうなりますかね。
また次以降の話を楽しみにくださいませ。

毎度安定感あるコメントありがとうございます。
(/・ω・)/

2017/05/28 22:34 | LandM [ 編集 ]


こんにちは^^ 

やはり、一度襲われた所だから、疎開しないと危険ですよね^^;
今までの想い出の場所から立ち去るのは寂しいですが、やはり魔王のお膝元で、安心して(『絶対安全』かはわからないけど^^;)研究に没頭するのが、いいですね^^

それにしても今回から、まだ名前だけですが『工場』級の登場ですねぇ・・・
蜂級はイメージ的に、駆逐艦っぽい印象を受けましたが、工場級はまるで、航空母艦の様な堂々たる印象を受けました@@

2017/05/29 13:03 | 空技廠彗星@織田家忍者 [ 編集 ]


空技廠彗星@織田家忍者 様へ 

そうですね。適当なご意見だと思います。
考えてみれば、研究は絶対安全というのが前提になるんですよね。
だから、疎開された場所でないといけない。
あるいはおひざ元。
フェルト国家ではそれはできない。
魔王がいないと解析が進まないので。
ならば、魔王のおひざ元でやるのが一番。
ってことなんですよね。

工場級が空母というのは適当ですね。
要するにすべての戦力が集まっている戦艦。
・・・ということを考えるとまさにそれです。

いやあ、流石です。
戦術に関してはものすごい分かりやすい解説で助かります。
的確なコメントありがとうございます。
(ノД`)・゜・。

2017/05/29 16:32 | LandM [ 編集 ]


 

ああ、あの研究所が……
アルン自体も働いていましたし、所長さんもちょこちょこ出てきていい味出してたのでなんか寂しいですね。
アルンの旦那さんも研究所勤めでしたし、フェルトという国にとっては「研究」ということ自体にかなりのウェイトを置いてるように感じます。そのうちの、とくに国王おひざ元の場所が無くなる……
事態が相当にまずいことを感じさせますね。

そして、リース・ガザルベルクのほうはクローンですか。
1日2日で人の躰が用意出来そうもないですしもう器は用意されていそうですが、器自体に意志がないことを祈ります……別のヒトとして確立していたら気の毒ですし。
しかし、元の遺伝子情報が残っている限りいくらでも増産出来そうですし、元から根絶するしかなさそうですね。怖い人です……

2017/06/02 09:07 | 有里 馨 [ 編集 ]


有里 馨様へ 

そうですね。
いい加減、物語の一端の区切りの話として、
これを用意したので。
研究所の話もこれで終わりですね。
思えば、最初の作品から随分年月が経過したなあ。。。
・・・と製作者は感じております。
まあ、研究自体は引き継ぐので問題はないのですが。

ガザルベルクの方はクローンですね。
そっちがあるので余計に厄介です。
技術的にはこちらの地球と変わりないので、
制作すること自体は不可能ではないです。
いささか方法論が違いますけどね。
それをお楽しみくださいませ。

毎度、コメント忙しい中ありがとうございます。
\(゜ロ\)(/ロ゜)/

2017/06/03 01:44 | LandM [ 編集 ]


 

こんにちは〜遅ればせながら一章まで追いつきましたd(*´∀`)b
1905年の予言にリース・ガザルベルクの復活の予感に
怪物の行方に……と、これからに向けて材料が出そろった感じですね〜
DNAまで出てきて、リースはどんだけ研究熱心なんだ! と同時に
DNAレベルでリースの肉体が再現されたら……と思うと怖いですね><

ホープ君はまさかの男の娘だし、彼も今後、クロン視点だけでは
語られない回で登場することがあるのでしょうか^^
ホープ君は、わたしもそうだったのですが、皆さんに大人気でしたね。
彼もシンゲツと邂逅して剣術指南をゲットしてますし、
彼の行動が今後クロンとどう絡んでくるのか、
そちらもあわせて引き続き物語を追わせていただきます♪

2017/07/02 10:38 | canaria [ 編集 ]


canaria 様へ 

そうですね。
リース・ガザルベルクに関しては。
かなり色々な分野で研究熱心でした。
ある意味、科学技術に関しては彼女のおかげで発達したと言えます。
そういった意味では彼女は偉大です。
研究者と言う側面でも、虐殺者という面でも。

ホープという存在は魔王だけでは語られない側面で
物語が進んでいます。
多分、ホープがいなければ、シンゲツとはルネとかが薄れてきますからね。
魔王と絡むときは・・・あまりないかなあ。。。

どんどん読み進んでいただきありがとうございます!!
('◇')ゞ

2017/07/02 20:12 | LandM [ 編集 ]


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作品によっては一人で書いていたり、複数で書いていたりします。
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